学 校 紹 介
所在地 広島県東広島市八本松町原10128−137
TEL. 082-428-3564
FAX. 082-428-1451
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学校の概要 日課表 学校のあゆみ沿革史 学校の位置 教職員 学校経営計画
1.学校の概要
校 訓 : 「天に星 地に花 人に愛」
校 長 : 山西正明
児 童 数 : 892名(平成22年4月26日現在)
学 級 数 : 29学級
| 学年 |
1年 |
2年 |
3年 |
4年 |
5年 |
6年 |
たんぽぽ1 |
たんぽぽ2 |
たけのこ |
ひまわり |
合計 |
| 男 |
16 |
16 |
15 |
15 |
15 |
18 |
19 |
19 |
18 |
18 |
18 |
19 |
21 |
22 |
20 |
20 |
19 |
20 |
19 |
19 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
4 |
4 |
3 |
1 |
452 |
| 女 |
14 |
14 |
15 |
15 |
16 |
14 |
14 |
14 |
18 |
18 |
18 |
18 |
18 |
16 |
18 |
18 |
20 |
19 |
20 |
20 |
19 |
20 |
19 |
20 |
20 |
2 |
1 |
1 |
0 |
440 |
| 計 |
30 |
30 |
30 |
30 |
31 |
32 |
33 |
33 |
36 |
36 |
36 |
37 |
39 |
38 |
38 |
38 |
39 |
39 |
39 |
39 |
34 |
35 |
34 |
35 |
35 |
6 |
5 |
4 |
1 |
892 |
| 120 |
129 |
145 |
153 |
156 |
173 |
教職員数 : 50名
校 歌 : 「天に輝く 星のよう 明るいひとみ 大切に・・・」
校 章 : 校章制定について
2.日課表
3.学校のあゆみ 沿革史
昭和49年東広島市の市制発足と共に出発した東広島市立八本松小学校は,川上小学校の児童数の過密によって分離し,平成21年に創立35周年を迎えることができた。創立当時から児童,教師,保護者が一体となり汗を流し,環境整備を進めた。昭和53年には体育館が落成し,昭和62年には新校舎が増築され,環境が整えられる一方,教育の中身の土台が次第に作られ,規則正しい,しかもやる気のある校風の基礎が築かれていった。
昭和50年4月に広島県立教育センター研究協力校をはじめとして,以後広島県小学校音楽,家庭科,道徳,福祉教育の研究大会,また,東広島市教育推進校研究大会を開いた。
平成6年東広島市の図書館教育を推進し,生涯学習を見据えた研究に取り組み,平成7年度は2年次の研究の歩みを公開した。引き続き研究を進め,新学力観にたつ教育を受け学習指導方法T.Tを取り入れて「図書館と授業をつなぐ学習のあり方」の研究に取り組み,平成7,8年度の東広島市教育奨励賞を受賞する。
本年度も歴史を受け継ぎ,21世紀に向け,子どもたちに「生きる力」を育むみ,さらなる発展のために努力している。
4.学校の位置
本校はJR山陽線八本松駅より南へ400メートルの県道沿い丘陵に位置する。南に七つ池の湖水,市立美術館,郷土資料館,松翠苑,東広島市八本松出張所,東に八本松中央幼稚園,西条消防署八本松分署,八本松中学校,つづいて県立教育センター。北に八本松駅。西は曽場が嶺の山々が見える。校舎からの眺めは自然と人が調和するごとく,緑に囲まれた山あいに人家が建つ中にも公の施設が整えられ,緑に映える湖水と共に四季折々に変化する自然の美しさは格別である。
八本松という地名の由来は,寛永12年(1635)江戸幕府諸大名の参勤交代のために,この地に一里塚が作られたことから始まる。街道を挟んで植えられた松の木の飯田側が男松,宗吉側が女松で双方とも根元から4本の枝が分かれて四方に広がり交差していた。そこから「八本松」という地名がつけられたという。校区にある八本松駅をはじめとして旧国道2号線(現486号線),さらに新国道2号線の開通と共に工場の進出,住宅団地の造成と日本各地から転居した人々が多く,この地に早くからすんでいる人々と手を取り合い,新しい郷土づくりに活気を呈している。
5.教職員
| 1 |
校長 |
山西 正明 |
29 |
6年5組 |
小田 美和 |
| 2 |
教頭 |
兼田 克子 |
30 |
たんぽぽ1 |
谷川 義旗 |
| 3 |
主幹教諭 |
柏木 俊明 |
31 |
たんぽぽ2 |
横田 歩 |
| 4 |
教務主任 |
竹内 史雄(6年4組) |
32 |
たけのこ |
小澤 眞一朗 |
| 5 |
1年1組 |
片岡 恭子 |
33 |
ひまわり |
平岡 加代子 |
| 6 |
1年2組 |
村井 さゆり |
34 |
日本語学級 |
上田 恭児 |
| 7 |
1年3組 |
今村 幸子(学年主任) |
35 |
ことばときこえ |
沖見 洋二 |
| 8 |
1年4組 |
中野 里英 |
36 |
専科(音楽) |
石川 真紀 |
| 9 |
2年1組 |
榎 妃都美(学年主任) |
37 |
専科(体育) |
中野 竜也 |
| 10 |
2年2組 |
清原 淳子 |
38 |
拠点校初任者指導 |
井口 真智子 |
| 11 |
2年3組 |
前田 亜由美 |
39 |
養護教諭 |
小田 由香 |
| 12 |
2年4組 |
渡邉 文野 |
40 |
養護教諭 |
安藤 由佳 |
| 13 |
3年1組 |
大野 那美 |
41 |
事務専門員 |
升谷 渉恵 |
| 14 |
3年2組 |
野代 有希子 |
42 |
事務主任 |
久田 加奈子 |
| 15 |
3年3組 |
後藤 日出子(学年主任) |
43 |
小6少人数指導 |
酒井 博子 |
| 16 |
3年4組 |
藤井 文香 |
44 |
特別配慮教育支援員 |
重藤 祐太 |
| 17 |
4年1組 |
高橋 伸明 |
45 |
学校教育支援員 |
中村 久美子 |
| 18 |
4年2組 |
橋本 尚子 |
46 |
教育補助員 |
安食 可奈 |
| 19 |
4年3組 |
山田 恵子(学年主任) |
47 |
教育補助員 |
小泉 さおり |
| 20 |
4年4組 |
厚谷 茉由子 |
48 |
教育補助員 |
藤岡 孝恵 |
| 21 |
5年1組 |
長沼 千登里(学年主任) |
49 |
教育補助員 |
岩本 和恵 |
| 22 |
5年2組 |
吉冨 太基 |
50 |
教育補助員 |
小盛 日出子 |
| 23 |
5年3組 |
坂本 博司 |
51 |
教育補助員 |
前田 祐季 |
| 24 |
5年4組 |
酒井 千春 |
52 |
育休 |
神庭 真美 |
| 25 |
6年1組 |
田中 千浪(学年主任) |
53 |
育休 |
岩本 周子 |
| 26 |
6年2組 |
小林 裕美 |
54 |
育休 |
吉長 愛 |
| 27 |
6年3組 |
根山 久美子 |
55 |
産休 |
田中 美穂 |
| 28 |
6年4組 |
竹内 史雄 |
56 |
|
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(平成22年9月6日現在)
6.学校経営計画
○学校の状況
| 学級数 |
29 |
児童・生徒数 |
892名 |
教職員数 |
50名 |
| メールアドレス |
hachihon-sho@city.higashihiroshima.hiroshima.jp |
|
| ホームページアドレス |
http://www2.city.higashihiroshima.hiroshima.jp/~hachihon-sho/ |
○教育目標
○経営理念(ミッション・ビジョン)
子ども達が健やかに学校生活を送り,個性を伸長し,次代を生きぬく学力と国際社会を生きぬく力を身につけるための学校経営を行う。
− よく遊び よく学べ − |
○中期経営及び短期経営計画(H22年度)
|
中期経営目標 |
短期経営目標 |
評価項目 |
| 知育 |
・学習意欲を高めるための授業を開発実践する。
・実感のある学力を身に付けるための教材開発と授業形態の研究,望ましい個別学習形態の開発・実践を行う。 |
・学習意欲を高め,知識を総動員し,じっくり考え,はっきり表現する指導法を工夫する。
・実生活の中から教材を開発する。
・小6少人数指導を行い基礎・基本の定着を図る。 |
・NRT,CRT評定を国語,算数ともに前年度より1ポイントあげる。
・学年で重点評価項目を3つ作る。
・授業提案を全員2回行う。(実生活に根ざした教材を活用する)
・インタラクティブスタディー,問題データベースを活用する。 |
| 徳育 |
社会生活の基礎を育むために必要な活動を身に付けさせる。(あいさつ,返事,言葉遣い,はき物をそろえる,掃除,責任ある行動など) |
・学校生活のきまりを守り,社会生活の基礎を身に付ける。
・心のノートを活用し,道徳教育の充実を図る。 |
・生活目標を70%の子ができる。
・心のノート活用計画を80%以上実施する。
・東広島スタンダードを70%の子ができる。 |
| 体育 |
・発達段階に応じて体力、調整力を向上させる。
・食教育を通して、望ましい摂食活動を身に付ける。 |
・体育の時間で活動量を確保する。
・学校給食センターと連携を図る。 |
・児童の活動時間を学年に応じて増加させる。
・外遊びを80%の子ができる。
・食教育に係るアンケートを実施する。 |
| その他 |
・外国語活動を通してコミュニケーション能力を育成し国際社会を生きぬく力を培う。
・情報機器を積極的に活用し学習効率、事務処理効率を高める。 |
・HRTを中心に英語ノートを活用しALTと協力して外国語活動を行う。
・学校からの情報発信を積極的に行う。
・ICT機器を活用した学習を進める。 |
・外国語活動を計画に沿い行う。
・中学校と交流を1回行う。
・ホームページ更新を月1回以上行う。
・学年通信を毎月1回発行する。
・学校通信を年3回発行する。
・ICT機器のスキルを向上させる。 |
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